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2008.01.31

大人のドライブ

明日はちょっとした祭り。
360やPS3ユーザーにとってはデビルメイクライだったりセガラリーだったり、
PS2のコアな方々には涼宮ハルヒだったりテイルズだったりするのだが、
世間一般的にはなんといってもスマブラXなのである。

自店で言えばお客さんが10人来たら、7人がスマブラで後の3人が他機種の各ソフト。
そんな割合。明日発売タイトルのほとんどは予約者のみへの販売となるので
さすがに混乱とかはないだろうが、そのかわり朝から大量の入荷連絡TELを
こなさなければならない。それはそれで結構大変だ。

今後1ヶ月のラインナップを見る限り、今の店でこんなに予約の集まるタイトルを
販売するのはたぶんもうこれが最後。
・・・・なんて考えていたら溜息が出た。今の段階ではあくまでも「予定は未定」
の域を出ないのだけれど、今後の進展に望みをかけてここは心を切り替える!
明日はちょっとテンション高めで行きたいので朝ごはんはしっかり食べよう。

久々に青森のLIVEフレンドの方とテストドライブを御一緒した。
何をするでもなくホントのドライブ。好きな車で適度に流して、お気に入りスポットに
駐車し、綺麗な景色を見る。そんな大人チックな楽しみ方。
たまにはこんな楽しみ方もいいもの。なんでもいまだにツーリングの募集をして、
集まった仲間でドライブを楽しむ人達も少なくはないらしい。
夢中になったり白熱したり、熱くなるような事はないけれども、好きな時に好きな
音楽を聴きながら気分転換できる。そんな懐の深いテストドライブが自分は好きだ。
ここはオアフだ!と、錯覚できるほどの大画面で一度プレイしてみたい。

結構前に人づてに聞いた2はいつ出るのだろう?というか本当に出るのだろうか?
天気の変化、時間の変化に加えて、それによって必然となるであろう車の
ワイパーやヘッドライト、あとハザードもあれば完璧!ついでに街中を徒歩で
歩けて、待ち合わせの場所にフレンドが車で迎えに来たらそのまま助手席へ。
なんて事ができたなら、車一台手に入れた時の嬉しさが今の数倍UPするし、
何より南国での優雅な仮想現実感が更に増して最高です。

あと部屋にフレンド呼べてそこでチャットやミニゲームができたらいい!
誕生日パーティーとかいってフレンドから服や車や別荘のプレゼントもらったり?
ついでに職業とかあったり?車屋も実はフレンドがやってたり?
あの最近出来たチューンショップはフレンドがやってるんだけど、結構イイ腕
してるんだよね。一台出してみる?とかか??

って・・・・、
このまま進めたらただのセカンドライフになりそうなので終わりにします。

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2008.01.29

マイクル・クライトン

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以前読んだ「小島秀夫の視点」という本の中で紹介されていた「恐怖の存在」
という小説がとても気になったので買って読んだ。
正確には小説というよりこの著者であるマイクル・クライトンという人が気になった。

なんだか聞いた事あるこの名前。
実は映画「ジュラシックパーク」や「ライジング・サン」の原作者という事だった。
小島さんは自身のブログのとある一日のタイトルを「恐怖の存在を読み終えて」
とつけて、マイクル・クライトンに対する思いや著書についての感想を書いている。

世間での評判程にはメタルギアシリーズに対して賞賛の思いはなかった自分が、
小島さんの本を読んだ事で作り手側の思い、願いやスタッフの苦労のほんの一部を
知る事ができ、もう一度新たな気持ちでメタルギアシリーズに手を出してみようかな?
という気持ちになった。
と、同時に小島秀夫という人物に対する印象が変わった。
簡単に言うと尊敬したし好きになった。
クリエイターというかその人物に対してこういう思いを抱いたのはスマブラの
桜井さんについで二人目。そういえば明後日発売となるスマブラXでカービィと
スネークは共演ならぬ競演してるんだっけ。と、思い出しウンウン、と妙な納得をする。

で、そのブログでのマイクル・クライトンに対する小島さんの感想というか分析が
あまりにも魅力的だったので自分も興味が沸いた。というのが小説を読んだ理由。
自分が尊敬できる人が「あの人は物凄い!」って言ってるんだから・・・・
どれだけスゴイんだ!?、と思ったし、恐怖の存在のストーリーが今、毎日といっても
いいくらい目にする言葉である「地球温暖化」を題材にした過激かつスリリングに
満ちた物語である事に興味が沸いた。

この小説を読み終えての自分の感想は、自分の無知さをだらだらと書き連ねる事に
なりそうな気がするのでここでは書かないけれど、それにしても凄かった。
心底凄いと思ったのは、今読んだ自分だからこそ今の世の中の流れ、話題から
この物語を自分なりの精一杯の解釈と感覚で楽しめるのに対して、
この小説の初版は2005年9月に単行本として刊行されたものであるという事だ。
つまり、もう約2年半前に出来た物語であり、マイクル・クライトンが実際に
執筆していたのは当然それよりも前であるという事だ。
実際小島さんもマイクル・クライトンの先見性というか目のつけどころには驚いている。

世界的に超有名なハリポタや、このミス大賞作の禁断のパンダなど、
前評判が高くメジャーな小説はたまに読む事があるけれど、
人の薦めた (ってか別に薦められたわけじゃないけど) 小説を読むなんて初めて。
でもとても良い出会いだった。知って良かった。
アリガトウ小島監督。
初めましてマイクル・クライトン。

こうなってくると読み終える頃には次に読むものを手にしてなければ
なんだか寂しい?というか心細い?気持ちになってしまうもの。
なので今は既に同じくマイクル・クライトンのエア・フレームという作品を
楽しませてもらってます。

最近リリースされたNEXTというのも早く読みたいのだけれど、なんだか早々に
それを手にしてしまうのは勿体無い気がするので、ここは心ゆくまで
マイクル・クライトンの過去作を楽しんで、マイクルワールドにどっぷりと浸かってから
買おうと決めている。

最低でもコレとコレとコレを読まなければ最新作は買えません!
そんな自分ルールというか自分フラグ設定中です。

気になった方はぜひ HIDEO BLOG 通称ひでぶの2005年11月14日を!

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ドリフトにハマる☆

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気がつけばもう3時になるじゃないか!?
360の電源入れたの23時くらいじゃなかったっけ?ってことは・・・・
もう4時間近くもやってたの!?久々に夢中になったな~こりゃ。

と、いう訳でドリフトナイツです。
はっきり言って全然買う気はなかったのだけど、31日に購入予定だった
NFSプロストリートが3月に延期になってしまったのでつい・・・・。
ノリがメリケンであんまり好きじゃないんだよね。
しかも昔デカイ態度された事ある嫌いなプロドライバーが出てくんだよね・・。
ずっとおんなじようなとこ走る上に街の中ってのがなぁ・・・・。
なんてネガティブなイメージを抱きつつ始めたのが昨日の夜。

確かにB級とゆうか佳作というかそんな出来ではある。
今時の車ゲーとはGT5の事を言うんだろうけど,、アレと比べるのだけは
やめておきたい。そんな気持ちにさせるグラフィック。
フォルツァでもなければリッジでもない、だからと言ってNFSとはまた違う、
なんともファジーな挙動レスポンス。
ゴッサムの市街地コースをドリームキャストで再現しちゃいました~みたいな
コースは「無理すんな!」ってな感じの仕上がりで面白くもなんともない。

なのに、だ。それなのに、
何故気がついたらこんなに時間が経ってるんでしょうか?

もう2年半近くもカート乗るどころかヘルメットすら被ってない反動なのか、最近
なんだかむしょうにやりたくなるなるリアルドリフト!雪道ってサイコー!
・・とかの影響も無いとは言わないけれど、結局しっかりハマってます。
もうやめ時わからなくなってあと5時間したら起きて仕事行かなきゃなんないくらい
ハマっちゃってます。あ~このゲームのどこがこんなに面白いんだろ?
ゲームとしての演出が?それとも車で横向く事自体が?

いや、たぶんどっちもだ。認めよう。ドリフトナイツも楽しいしドリフトも楽しいんだ。
よし!じゃあもうついでだから明日あたりリアルドリ用の車も買ってこよう!

・・・・と、言えるくらいの生活がしてみたいもんです。。。。

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2008.01.27

歩兵より戦闘機がいい

今更ながらエースコンバット6にハマっている。
前からこのシリーズは大好きで、ZERO以外全て持っていたし
ちゃんと全難易度クリア済み。なので、次世代機初となるこの6には
当然今まで以上の期待をしていた。
結果論でいうと、やり込んで初めて期待に追いついた感じ?

発売当初、積まれていた未プレイのゲームが多く残っていたのでそれをやりつつ、
つまり2~3本同時に進めていく中の1本としてプレイした事や、
ストーリーが今までのシリーズと比べると全然盛り上がらなかった事、
更には過度の期待もしちゃってたりしたので、初クリア時には正直なところ
期待ハズレ感があった。シリーズ初となるオンラインのレビューを見ても、
他ユーザーさんからもあまり良い評価を受けていなかったので、
オンラインには最初っから手を出さなかったというせいもある。

が、この前までプレイしていたコールオブデューティー4で見た戦闘機が
カッコよく・・・・というか羨ましく?
こっちが泣きそうになりながら物陰に隠れてせこせことリロードしているすぐ上を
爆音とともに超音速でブッ飛んでいく戦闘機。銃弾と瓦礫とグレが豆まきのように
自分(だけ?)目掛けて飛んでくる隙間から憧れの目で上空を見つめ溜息。
改めて「オレやっぱ歩兵より戦闘機乗りがイイ・・・・」と思いましたとさ。

って事で陸軍から空軍に転属!みたいな気分でエースコンバット再開。
いや~快適だ。やっぱ空はイイ!ミサイルガンガンぶっ放しつつ戦車部隊を支援。
この下にいる味方部隊にかつての自分を重ね合わせ陸軍を必死に守る守る。

ついでにNORMALプレイ時には全然気にも留めなかったアサルトレコードや
メダル集めも始め出したら、なんだかストーリーそっちのけで純粋に楽しくなってきた!
前回は期待ハズレだなんて思ってsorry。やっぱりエースはサイコーだ。
実績解除の為にプレイしたオンライン協力ミッションも想像してたよりずっと
面白かった。2ミッションしかないのが残念でならない。
機体カラーダウンロードよりも協力ミッションダウンロード出して欲しいくらいだ。

ってな感じでエースにここんところ夢中なので、最近になってやっと始めた
アサシンクリードがさっぱり進まぬ今日このごろ・・・・。


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2008.01.25

今日もまた少し歳をとりました

昨夜は友人2人と朝まで話しこんだ。
朝の5時を過ぎる頃には半分寝てるようなもんだったし、良い話題よりも
悩み事が会話のほとんどを占めているような感じだったけれども、それでも
こうしていまだに夜通し話明かせる友人がいる事自体が嬉しい。

3月には経営統合に伴い、現在の担当部署であるゲーム含むエンターテイメント売場
が閉店となる。待っているのは担当部署の変更もしくは同系列のエンター専門店への
転勤。まだなにも知らされていないだけなのか本当に決まっていないのか、それは
わからないけれども、自分の行く先についてはいまだ全くの白紙状態らしい。

もし転勤となると、この友人達と今と同じように過ごす事ができる時間は残り少ない、
というかもうほとんど残っていない事になる。
住む場所が変わる、環境が変わるというのはやはり人生においてとても大きな変化。
だからといって関係が断ち切られるわけではない。
が、確実に今までとは違った関係、例えるなら今までよりひとつ隔てた時間を
過ごしてゆく事になる。そんな気がする。

学生の頃、同じ時間、同じ気持ちを共有してきたたくさんの仲間達。
たくさんの思い出を抱え、笑いながら最後に校門を出た十数年前のあの日。
その気になればいつでもまた会える。また同じ時間を共にできる。
そう信じていた卒業式。

今でも変わらず信じているか?と問われたならばちょっぴり寂しい気持ちになる。
それぞれにある現実が時間とともに変わらない事を許さないからだ。
あの日以来一度も会っていない友人も多い。
友人と呼べた日はとうに過ぎてしまった、とも言えるのかもしれない。

転勤となった日を境に、この友人達とも疎遠になってしまうのだろうか?
かつての仲間達と同じように、失う気がなくとも消えていってしまうものなのだろうか?

時間の流れに逆らうことはできないけれど、せめてもの抵抗として
精一杯の感情で今を過ごしていきたい。

そんな気にさせられた一日。

気分転換に人生初の眼鏡を買ってみる。残念ながら文字や輪郭が良く見えてしまう。
今日もまた少し歳をとりました。

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2008.01.24

らき☆すたって見たことないですが・・

久しぶりに遅番出社だったので余裕の10時起床。
何やら窓がガタガタいわされてるので外を見ると、本気の横殴り状態で吹雪いてます。
幸い実感できるくらい気温が高めなのに外出を躊躇う程の悪天候。
最近正月明けのひと段落ムードと閉店進行が重なって
店がやたらと暇なのだけど・・・・今日は特にひどそうだ。

木曜日ということで今日はゲームの発売日。
あまり本数が伸びないようなタイトル、ぶっちゃけ入荷しても処分在庫になるだけの
タイトルはもう入荷自体がストップしている現状。
なので今日うちの店で販売できるのはPSPのウイイレとPS2のらき☆すただけ。

らき☆すたはDSでも限定版がバカ売れし、今回の限定版も結構予約が入ってたりと
販売店にとってはプチキラー扱いの結構力入れるタイトル。
おっさんが口にするとマジでヤバイ人扱いされるようなタイトルのCDも
去年は飛ぶように売れてました。
で、個人的にどうなのよ?っていうと、いまだにアニメどころか漫画も見たこと無ければ
発注しまくってたCDすら一度も聞いた事がなかったり。
それってエンターに携わる人間として勉強不足になるんでないの?
と日々思うのだけども・・・・ねぇ?
33歳の会社員が休日に家でアニメのらき☆すたを見る。
いや、ファンを否定するわけじゃないですが・・・・
自分がそうするにはちょっと勇気が必要かな?と。

ちなみに登別に住む色黒の友人は、「自分がどれだけらき☆すたが好きか」を
語らせると、ファミレスだったらコーヒー3杯はおかわりできるくらい長いです。

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2008.01.22

楽しんでますか?

今年は本当に寒い日が続く。
今朝も目覚めると同時に寒さが身に染み入った。布団の中なのに・・。
ストーブのスイッチを入れたら部屋の気温が2℃と表示された。
そりゃ寒いわ。寝相が悪い人だったらマジで生死に関わる。
飲み残したコーラは未だキンキンに冷えて飲み頃をキープしております。

先日の日曜日で毎週楽しみにしていた仮面ライダー電王が終了。
ラストのちょっと前くらいの展開から「最後は泣けるはず」と予想していたのだけど、
良くも悪くも予想は外れて誰が見てもハッピーエンドといった終わり方だった。
う~ん、個人的にはちょっと期待外れな終わり方かな?
子供にとっては良かった良かった。お父さんお母さんにとってはちょっと物足りない。
そんなラスト。今まで平成ライダーシリーズでは何度か泣かされてきた自分に
とっても、もう少し失うものがあってもよかったんじゃないかな?と思ってしまう
終わり方だった。でもまぁ丸1年間、毎週予想を裏切る形で楽しませてもらったので、
最終回を迎えた事はやっぱりちょっと寂しい感じ。
次の仮面ライダーキバにも期待してます。

昨日はGEOでDVDを2枚レンタル。
1枚は遅ればせながらここんとこハマっているスーパーナチュラル。
兄弟の兄「ディーン」がめっちゃカッコいいです。ありやモテるわ。
もう1枚がトランスポーター2。1は見てないのに2。予備知識も全く無く見たけど、
結構楽しめました。監督はリュック・ベッソン。全然映画には詳しくないので、
映画監督に対するイメージというか期待とかもあんまり持っていないのだけど、
なんていうかハデな感じでした。メリケン映画のドッカーン系動的ハデさじゃなくて
色的っていうかどの場面を静止画として切り取ってもハデだよね?
って感じのハデさ。映画雑誌とかで写真として掲載された時のインパクトなら
大作系ハリウッドとかよりも目を惹かれるんじゃないでしょうか。
まー全くの素人意見なので細かいこと言われると困りますが、個人的にはそんな
印象を受けました。そういえば結構前にル・マンか何かの映画見たけど
なんか色的におんなじような感じだった気がするなぁ。
タイトル忘れたけど監督とかおんなじなのかなもしかして?気になるので後で調べよう。

ここんとこ中途半端、もしくはまったく手つかずのゲームが増えてきた。
コールオブデューティー4だけは泣きそうになりながらクリアできたものの、
キングダムアンダーファイアやらロストオデッセイやらがほとんど手付かずの状態。
式神の城3も買ったんだっけ。う~んダメだ。何がダメってゲームをちゃんと楽しめて
ない気がしてダメだ。どっちかっていうと何かに追われるように早く終わらせて
次!はい次!!みたいなプレイになってしまっている。

その昔ファミコン全盛期。まだ小学生だった自分にとってソフト1本買ってもらう事は
そりゃーもう前日どころかイブイブくらいから興奮して眠れなくなるくらいの
一大イベント。カレンダー上では花丸に囲まれた一日めがけて
まっしぐらに×印が行列をつくるほどの事だった。
買ってもらえるのは当然1本だけ。どれにしようかめちゃくちゃ迷った。
だから欲しかったソフトを受け取った時はとってもとっても嬉しかった。
そしてそれは自分の友達たちにとってもビッグイベントで、その日から数日は
友達数人が毎日遊びに駆けつけ、みんなコントローラー取り合いながら楽しんだ。
今でも小学生とかはそうなんだろうか?ちょっと子供達の今の現状というか
ゲーム生活水準はわからないけれど、自分に関して言えば残念ながら
その喜びや嬉しさを今では噛み締められなくなっている。
別に裕福になったわけではないけれど、やってみたいソフトがあれば翌日には
手に入れる事ができるし、クリアしたソフトをさらに何度も何度もやり込む事は
今ではほとんど無い。

自分が大人になったからなのか、それともTVゲームというものに触れる事が
何も特別な事では無くなってしまったからなのか、それはわからないけれど、
昔ほどの感動や喜びはどんなに品薄のソフトを手に入れたとしても、
どれほど面白いゲームに出会えたとしてももはや感じることは無いような気がする。
自分達の世代と今の子供達。日進月歩のTVゲームの歴史の中で
「どっちが恵まれているでしょうか?」なんて考えるのはナンセンスかもしれないけれど、
ファミコン全盛期と遊び盛りが重なった自分の年代は幸せだった。
と、思っていたりもする。

まぁなんだか年寄りじみた話に逸れていってしまったけれど、積んでるゲームも
ちゃんと楽しみたいなぁ、そんだけ時間が欲しいなぁ、っていう話。

なので更新をそそくさと終わらせたい自分がここにいます。。。。

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2008.01.21

買い替えました2008

今年初にして久々の更新。

PCは結局買い替えたのだけど、データの移し変えをしなかったので
あらゆるところのアカウントとかパスワードを探し当てるのに困った。
2週間くらい前に購入したものの、面倒くささも相俟ってこのココログのアカウントを
突き止めたのが今日。連休で時間があったので・・・・。

なので今日からまたちょこちょこと更新開始。
今年はたぶん去年以上に色々ありそうな感じ。
第一今の職場が経営統合の絡みで3月に看板架け替えとなる。
それについても色々思うところがあるのだけど、
それによって一番影響をうけたのが当のエンターテイメント売り場。

なんと、無くなる
エンターを潰してホントの家電のみ屋さんになる。
当然ゲームも売らなければX360のソフトも無い。
せっかく期待して来店してくれるようになった地元のXファン、Xユーザーの方々に
申し訳ない。何よりとても悔しい。

その辺とかも含めて色々な事を、時間がある時に書いていこうと思う。
2008年。今年もよろしくお願いします。。。。

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